🧠 認知症・アルツハイマー・パーキンソン・高血圧は実は同じ仕組みで起きています
- 隆也 鈴木
- 1月30日
- 読了時間: 2分
最近こんな不安を感じていませんか?
・物忘れが増えてきた
・頭がぼーっとする
・手が震えることがある
・血圧がなかなか下がらない
・将来、認知症が心配
実はこれらはバラバラの問題ではなく、
共通した体の仕組みから起こっていることがわかってきています。
🩸 カギは「脳の血流」と「自律神経」と「お腹」
一般的に脳の病気というと「脳そのものの問題」と思われがちですが、
実際には――
✔ 脳の血流低下
✔ 自律神経の乱れ
✔ 腸(内臓)の緊張や炎症
この3つが重なって起こるケースが非常に多いのです。
血流が悪くなると脳に酸素や栄養が届きにくくなり、
老廃物も流れにくくなります。
その状態が続くことで、
・認知機能の低下
・神経の働きの乱れ
・血圧の上昇
へとつながっていきます。
👵 なぜ高齢になると増えるのか?
年齢とともに
・血管が硬くなる
・筋肉が緊張しやすくなる
・内臓の動きが低下する
ことで、脳の循環環境がどんどん悪くなっていくからです。
これは自然な老化現象ですが、ケアをすれば大きく改善できる部分でもあります。
🌿 当院が行っている「脳から整える整体」
大船渡バランス整体院では、
🧠 後頭部・首から脳の血流を整える
🫁 呼吸を使って自律神経をリセット
🫃 お腹をやさしくゆるめて腸と脳を連動させる
というアプローチで、体を回復モードへ切り替える施術を行っています。
強く押したり揉んだりは一切しません。
ご高齢の方でも安心して受けられる整体です。







